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よくお寄せいただくご質問

使用方法

使用方法
に関してよくお寄せいただくご質問

  • 醸熟ソース(パッチンキャップ)の開け方、閉め方を教えてください。

    回答

    【開け方】

    片方の手で容器を支え、もう片方の手でキャップをつかみ、
    左方向に回しながら開けます。



    【閉め方】

    容器とキャップの波型がかみ合うように位置を合わせ、
    パチンと音がするまで上から押します。

  • 「濃厚あらごしトマト」「トマトピューレー」「トマトペースト」は離乳食に使えますか?

    回答

    食塩無添加であり、トマトのみで作られた商品ですので、離乳食にもお使いいただけます。

  • リサイクルしたいので、カートカン(紙製飲料容器)の解体方法について教えてください。

    回答

    <解体方法>
    ※手を切らないよう、お気をつけください。

    @飲み終わった容器の中を軽くすすぎます。容器が濡れていると、手が滑ることがあるため、十分にご注意ください。



    A飲みくちにハサミを入れ、貼り合わせ部分の左端から1cm程度を目指してふちの部分までカットします。
     (貼り合わせ部分は固いため、その脇を切るようにします。)



    Bハサミの向きを変え、胴部に向かって切ります。



    Cそのまま続けて胴部を底部の約1cm手前まで切ります。



    D底部より約1cm手前を貼り合わせの部分を残して丸く切ります。



    E天面も同様に、1cm程度下を貼り合わせの部分を残して丸く切ります。



    F乾燥させて、紙パックとしてリサイクルしてください。

  • キャップ付き紙容器のキャップの開け方を教えてください。

    回答

    <開け方>



    @キャップを左(反時計回り)に回すと、リングが下にはずれ、注ぎぐちの内側にある開封用の歯が中のアルミ箔を破り、開封されます。



    Aさらに左に回し続けると、キャップがはずれます。



    B開封後もアルミ箔は完全に切り取られず、一部が本体につながったままとなります。そのため、注ぎぐちの奥にアルミ箔が見える場合もございますが、そのままお召し上がりいただけます。



    ※歯が鋭くなっていますので、指などを入れないようご注意ください。

  • 「植物性乳酸菌ラブレ(ドリンクタイプ)」は、1日にどれくらい飲めばよいですか?

    回答

    「植物性乳酸菌ラブレ」の「プレーン」「Light」「クレンズ」は、お飲みいただく量に決まりはございませんが、1日に1本程度を目安にお召し上がりいただくことをお勧めします。尚、「Light 1日分の鉄分」は、鉄分の摂取目安量が含まれておりますので、1日1本を目安にお飲みいただきますようお願いします。

  • 常温とはどのくらいの温度ですか?

    回答

    弊社では、JIS規格を参考に、常温の設定温度を28℃(1年間を通じた平均温度)としています。夏季は30℃以上の高温になる場合もありますが、通常の室内の温度であれば品質的な問題はございません。30℃を大幅に超える温度での長期間の保存や、直射日光の当たる場所や著しく高温になる場所(車内等)を避けて保存してください。

  • 「植物性乳酸菌ラブレ(ドリンクタイプ)」は、いつ飲めばよいですか?

    回答

    お薬ではございませんので、飲用時間につきまして特に決まりはございませんが、生きたラブレ菌を腸まで届けることを考えた場合は、胃酸の影響を受けにくい食後の飲用をお勧めします。毎日継続していただくことが大切ですので、1日の生活の中で、お客様が続けやすい時間帯にお召し上がりください。

  • トマト調味料(缶詰、瓶、レトルトパウチ等)は加熱しないでそのまま使えますか?

    回答

    製造工程で加熱処理を行っておりますので、そのままでもご使用いただけます。

  • トマト料理でトマトの酸味が強く感じられた場合、酸味はどのようにして抑えたらいいでしょうか。

    回答

    少量の砂糖を加えていただくことをおすすめいたします。砂糖を加えて糖分を上げることにより酸分が下がり、美味しさのバランスが良くなります。
    また、「炒めたたまねぎ」を加えていただくと甘みが増し、酸味が緩和されます。

    弊社商品「基本のトマトソース」には、原料として甘みとなる玉ねぎを使用しているため、酸味が若干少ない商品です。

    【基本のトマトソース】
    http://www.kagome.co.jp/tomato-sozai/lineup/

  • 野菜飲料や乳酸菌飲料は温めて飲んでも大丈夫ですか?

    回答

    野菜飲料、乳酸菌飲料は、人肌程度(40℃程度)に温めてもお飲みいただくことができます。温める際には下記の点にご注意ください。商品に表示している栄養成分は、人肌程度に温めていただきましても変化はありませんのでご安心ください。

    (1)容器ごと直火にかけたり、電子レンジで温めることは大変危険です。温める際には必ずジュースを別の容器に移し替えてください。
    (2)温めすぎ、電子レンジなどによる過加熱は突沸(※1)等による火傷の原因になることがあります。ご注意ください。なお、乳酸菌飲料は、高温になると、生きている乳酸菌が死んでしまうことがあります。
    ※1: 突沸とは、沸点以上になっても沸騰せず(過熱状態)、何らかの刺激が加わると突然激しく沸騰する現象を言います。
    (3)一度加熱したものは、すぐにお飲みください。

  • 濃縮還元の製法について教えてください。

    回答

    原材料となる野菜・果実を搾汁した後、濃縮して水分を除き、保管した濃縮原料に再度、水分を加え、元の濃度に戻すことを「濃縮還元」と言います。大部分の野菜飲料は、複数の野菜、もしくは複数の野菜と果実をブレンドして作られています。原材料となる野菜と果実は、それぞれ収穫される旬の時期が異なるため、年間を通して商品を生産するために、いったん濃縮して保管し、商品を製造する際にブレンドして使用しています。

  • カゴメの生鮮トマトを使ったおすすめのレシピを教えてください。

    回答

    カゴメの生鮮トマトを使ったレシピを下記URLでご紹介しています。ぜひご覧ください。
    http://www.kagome.co.jp/recipe/search/result_product.html?p_code=E01

  • 乳酸菌飲料の飲み口にあるアルミシールの開けやすい方法を教えてください。

    回答

    アルミシールの比較的開けやすい方法としまして、以下の方法があります。

    <開け方>


    @アルミシールの端をつまんで広げ、アルミシールの周囲を水平に広げます。


    A下の写真のように、広げたアルミシールの端を持って、ゆっくりと引っ張り、持ち上げます。

    アルミシールは、「密封性の確保」と「剥離のしやすさ」の両方を満たすための条件を設定して決めております。今後も引き続きより開けやすいアルミシール改善のために努力をして参ります。

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