自然を、おいしく、楽しく。KAGOME企業情報サイト

商品・キャンペーンサイト

サイト内検索
  • お客様相談センター
  • サイトマップ
  • ニュースリリース
  • 会社案内
    • 社長の挨拶
    • 企業方針
    • 会社概要・事業所
    • 関連会社
    • カゴメの歴史
    • 行動規範
  • ファン株主のみなさまへ
    • 株主イベント
    • 株主優待
    • 株式概要
    • 資料室
    • よくあるご質問
  • 社会・環境(CSR)
    • カゴメのCSRとは
    • CSRレポート
    • 食育支援活動
    • 食の安心と日本人の食について考える
  • 安心・安全
    • 品質方針
    • カゴメのこだわり
    • 食品の気になる話題から
  • 研究・開発
  • 採用情報
    • 採用情報詳細
    • カゴメの人(社員紹介)
    • お知らせ
品質方針
カゴメのこだわり
食品の気になる話題から
主な商品の原料原産地
残留農薬について
主なカゴメ商品と添加物
トマト以外の原料について
 
トップ トマト以外の原料について

主原料としての遺伝子組み換え作物の使用はありません。

2010年4月現在、国内で商業栽培(*)されている遺伝子組み換え作物はありません。海外で商業栽培されている遺伝子組み換え作物には、大豆、とうもろこし、わた、なたねなどがあります。

カゴメは、これらの遺伝子組み換え作物をできるだけ使わないための取り組みを進めています。

たとえば、カゴメが使用しているじゃがいもは国産とイタリア産であり、遺伝子組み換え作物の商業栽培が行われていない地域のものを使っています。

一方、大豆、とうもろこしなど、遺伝子組み換え作物の作付面積は世界的に年々増加しており、日本にも米国などから輸入されています。これらの遺伝子組み換え大豆やとうもろこしは、多くの基礎調味料(食用油、しょう油など)に使用・加工され、一般に流通しています。カゴメもこれらの基礎調味料を使用しています。

JAS法(**)では、大豆、とうもろこし、じゃがいも、アルファルファ、てんさいなどの加工食品が、@商品の総重量の5%以上配合され、かつ上位3品目を占め、Aそれらが遺伝子組み換え作物であるか、または不分別の場合、表示義務があります。カゴメでは表示義務のある主原料としての遺伝子組み換え作物の使用はありません。

(*)研究用ではなく、販売する目的での栽培を指します。
(**)JAS法=農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律

このページのトップ

サイト内検索
  • ご利用ガイド
  • プライバシーポリシー
  • ソーシャルメディアポリシー
  • サイトマップ
  • English

Copyright (C) KAGOME CO,. Ltd. All rights reserved.