ツナとさやいんげんのサラダ

  • ツナとさやいんげんのサラダ
ローマで、金曜日(肉を食べない日)やカーニバルから復活祭の間(四旬節)の精進料理の一つとしてよく食べられている。ボリューム感を出す時は、インゲン豆を加えたり、卵を串切りにする。

材料(10人)

絹さや 400g
たまねぎ 125g
セロリ 95g
カゴメ冷凍セミドライトマト(にんにく・ハーブ風味) 300g
ゆで卵 125g
オイルツナ 300g
10g
こしょう 1g
オリーブ油 180g
レモン 300g

作り方

  1. 1.絹さやは茹でて適当な大きさに切り分けておく。たまねぎは薄切り、セロリは細切りにして水にさらす。
  2. 2.天板にオーブンシートを敷き、セミドライトマト(にんにく・ハーブ風味)を広げ塩をし、180℃・0%のコンビモードのスチコンに約5分入れ、加熱解凍しておく。油はとっておく。(オーブンシートは不要)
  3. 3.ゆで卵は裏漉ししておく。
  4. 4.ボウルに①、②と油を切ったツナを入れ、塩、こしょうを振り、オリーブ油、レモン汁を加え、味を調える。
  5. 5.器に盛り、上から③を振りかける。

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