NEW!鍋レシピ
商品開発担当 石岡大輔
商品開発担当
石岡 大輔
ウィンナーがぴったり!の新しいお鍋です
「甘熟トマト鍋」は、お子様にとっての「おいしい」「楽しい」を追求して開発した、ご家族みんなで食べて頂きたい商品です。酸味の少ない南欧産トマトに、ブイヨン、チーズでコクを出し、ウィンナーがぴったりの味付けです。溶き卵を加えて作る〆のオムライスも「甘熟トマト鍋」ならでは。ご家庭に新しい鍋の楽しみ方をお届けします!
トマト約5個分!元気いっぱいの新メニュー 管理栄養士 金野 たかね
カゴメ管理栄養士
金野 たかね
「甘熟トマト鍋」のスープには約5個分のトマトを使用。寄せ鍋と比較しても、より多くの野菜をいただけます。寒くなる季節には、体調を整える野菜をモリモリ食べて強い体を作りましょう。トマトの美味しさの正体は、昆布と同じ旨み成分の「グルタミン酸」。色々な食材と相性バツグンなので、我が家流のトマト鍋を楽しんで下さいね♪
今までなかった!NEWシメごはん
具材を変えて楽しみ方いろいろ!
シメごはんはライスでもパスタでもOK!子供も大好き、絶品洋食メニューに大変身!!
お鍋の後の残ったスープにご飯やパスタを加えれば、チキンライスやナポリタンのでき上がり!溶き卵で作るふわふわオムライスは子ども達に大人気です。甘みとコクが特徴のトマトスープだからできちゃうシメレシピのご紹介です
子供たちも大ヨロコビ!"
村上祥子先生が語る甘熟トマト鍋の魅力
たっぷり毎日、カゴメ「甘熟トマト鍋」をどうぞ!
  人間の体は24時間体制の工場です。体にとって、食事は車のガソリンのようなもの。規則正しく摂ることがおすすめです。総カロリーは同じでも、一食抜いて次の一食をドカンと食べると、太りやすくなります。
  毎年実施される日本人の健康栄養調査では、摂取エネルギーは年々下がっているのに、約50%の

料理研究家 管理栄養士 村上祥子先生 村上 祥子 先生
(むらかみさちこ)

料理研究家。管理栄養士。
母校で15年にわたり栄養指導実習講座を持ち、その後東京と福岡でクッキングスタジオを主宰。3歳児向けから高齢者向けまでの多彩な料理教室を展開しながら、TV出演、出版、講演、商品開発と幅広く活躍する。

《詳しいプロフィールはこちら》
人々が脂肪の占める割合は極限を超えています。そして野菜の摂取量は減り続けています。
  両親ともに仕事を持つ世帯が増え、食事の支度にかける時間は減る一方。手間も時間もかかる割には、あまりおいしくないとか、メインにはなりづらいといわれる野菜料理!
  環境問題を考えるとき、忘れてならないことが、生命は食事の産物なのだということ。
  人間にとって、食事そのものが環境なのです。
  おいしければ、野菜もたっぷり食べるのです。
  そこに登場したのが、カゴメ・甘熟トマト鍋スープ。
  トマトのもつ甘味、まろやかな酸味の鍋スープ。
  鍋に水と共に入れ、火にかけます。
  ピーマン、オクラ、トマト、なす、ズッキーニ…どんどん加えて、煮えるはしからスープごといただきます。
  仕事に疲れたお母さんを子供が助けて、甘熟トマト鍋を作ります。
  手間も時間もかけずに、 さぁ、命のごちそうを。
  たっぷり毎日、カゴメ『甘熟トマト鍋』をどうぞ。

村上 祥子

Eticheta

Sarm

Rafinament

四角形