![]() 商品開発担当 石岡 大輔 |
|
| 「甘熟トマト鍋」は、お子様にとっての「おいしい」「楽しい」を追求して開発した、ご家族みんなで食べて頂きたい商品です。酸味の少ない南欧産トマトに、ブイヨン、チーズでコクを出し、ウィンナーがぴったりの味付けです。溶き卵を加えて作る〆のオムライスも「甘熟トマト鍋」ならでは。ご家庭に新しい鍋の楽しみ方をお届けします! |
![]() カゴメ管理栄養士 金野 たかね |
|
| 「甘熟トマト鍋」のスープには約5個分のトマトを使用。寄せ鍋と比較しても、より多くの野菜をいただけます。寒くなる季節には、体調を整える野菜をモリモリ食べて強い体を作りましょう。トマトの美味しさの正体は、昆布と同じ旨み成分の「グルタミン酸」。色々な食材と相性バツグンなので、我が家流のトマト鍋を楽しんで下さいね♪ |
|
人間の体は24時間体制の工場です。体にとって、食事は車のガソリンのようなもの。規則正しく摂ることがおすすめです。総カロリーは同じでも、一食抜いて次の一食をドカンと食べると、太りやすくなります。
毎年実施される日本人の健康栄養調査では、摂取エネルギーは年々下がっているのに、約50%の
|
人々が脂肪の占める割合は極限を超えています。そして野菜の摂取量は減り続けています。
両親ともに仕事を持つ世帯が増え、食事の支度にかける時間は減る一方。手間も時間もかかる割には、あまりおいしくないとか、メインにはなりづらいといわれる野菜料理! 環境問題を考えるとき、忘れてならないことが、生命は食事の産物なのだということ。 人間にとって、食事そのものが環境なのです。 おいしければ、野菜もたっぷり食べるのです。 そこに登場したのが、カゴメ・甘熟トマト鍋スープ。 トマトのもつ甘味、まろやかな酸味の鍋スープ。 鍋に水と共に入れ、火にかけます。 ピーマン、オクラ、トマト、なす、ズッキーニ…どんどん加えて、煮えるはしからスープごといただきます。 仕事に疲れたお母さんを子供が助けて、甘熟トマト鍋を作ります。 手間も時間もかけずに、 さぁ、命のごちそうを。 たっぷり毎日、カゴメ『甘熟トマト鍋』をどうぞ。 村上 祥子
|
|||