千葉商科大学の学生が企画・実施。若年層の野菜不足解消を目指す「やさジャンク」イベントを開催
実施日:2026年1月15日 千葉商科大学サービス創造学部からの依頼を受け、「20代の野菜不足解消企画を学生自らが考える」をテーマに、2025年4月よりオリエンテーション、プレゼンテーション評価、メニュー評価など、計5回の授業に参画しました。 2026年1月15日(木)、キャンパス内に5台のテントを設置し、「野菜ましましご褒美フランクフルト」など、野菜の摂れるジャンクメニュー4品を販売。本取り組みは、大学からの事前リリースが配信され、共同通信社と大学プレスセンター経由で沖縄のWEB記事など78本ものメディアに転載されました。また、イベント当日も読売新聞・朝日新聞・毎日新聞の取材があり、Yahoo!ニュースにも掲載。若年層の野菜摂取をテーマにした新たな取り組みとして紹介されました。 今後も、大学をはじめとする教育機関と連携して若年層の野菜不足解消施策を実施していきます。 (写真:千葉商科大学提供) ▼参考情報千葉商科大学/カゴメ株式会社
学生からは、「野菜をワクワクして食べているのは、ハンバーガーや次郎系ラーメンなどのジャンクフードを食べているときではないか」という発想が生まれ、「やさジャンク」と名付けた大学内イベントの実施が決定しました。

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