【おしらせ】三井住友フィナンシャルグループがプロジェクトに参画。多様な学びや体験を通じこどもたちの“自らの可能性”を切り拓く力を育む
2026年4月
総合的な金融サービスを提供し日本経済を支える三井住友フィナンシャルグループが、2026年4月から野菜摂取推進プロジェクトに参画しました。
同社とカゴメは、以前よりこどもの学び・体験機会の提供に関する活動において接点がありました。こどもたちが野菜や栄養、食について体験を通じて楽しく学べるカゴメの体験プログラムを、同社が運営するこどもの居場所施設「アトリエ・バンライ」にて定期的に届けていきたいという思いからカゴメと連携を深める中で、プロジェクトへの参画にいたりました。
今後は「アトリエ・バンライ」における体験プログラムでの連携を継続しながら、こどもたちが多様な学びや体験を通じて将来の選択肢を増やし、自らの可能性を切り拓いていけるよう取り組んでいくとともに、他のプロジェクト参画企業との連携も目指してまいります。






























