プロジェクト全体会議2026年第1回目を開催。新規参画「三井住友フィナンシャルグループ」を含む59名が参加
実施日:2026年4月22日 2026年4月22日(水)、野菜摂取推進プロジェクトの賛同企業・団体・農林水産省から59名が参加する全体会議を、東京・日本橋で開催しました。 左上:カゴメ・山口会長 右上:カゴメ・奥谷社長 左下:農林水産省・髙田室長 右下:三井住友フィナンシャルグループ・大萱様 会議では、農林水産省 園芸作物課 園芸流通加工対策室の髙田室長より、「野菜を⾷べようプロジェクト」など農林⽔産省としての野菜消費拡大の取り組みなどについてご紹介いただきました。 また2026年4月よりプロジェクトへ新規参画する運びとなった三井住友フィナンシャルグループの大萱様からは、移転店舗跡地をリノベーションして開設した児童向け施設「アトリエ・バンライ-ITABASHI-」で行ってきたプログラムを中心に、今後の取り組みへの豊富が語られました。 カゴメからは、本プロジェクト発足から7年目を迎え、賛同企業各社との「協創」へのさらなる期待を伝えるとともに、2026年も「ナトカリ(ナトリウムとカリウムのバランスのこと。高血圧対策として注目されている)の訴求」、「若年層への野菜摂取働きかけ強化」の方針を継続することをプレゼンテーション。会議参加者間で、今後に向けた共通認識を深めました。 会議終了後には立食の懇親昼食会も実施。ロック・フィールドの野菜たっぷり惣菜を囲みながら、賛同企業同士で積極的な交流が行われました。野菜摂取推進プロジェクト賛同企業/農林水産省

































