数字でみるカゴメ数字でみるカゴメ

数字でみるカゴメ数字でみるカゴメ

カゴメの特長や実力を言葉だけではなく、
さまざまな数字を中心にご紹介します

創業122年創業122年

1899年、トマトという当時日本ではなじみのなかった西洋野菜の栽培に挑戦し、のちに加工に取り組んだのが、カゴメの歴史の始まりです。以来、畑を原点に野菜と向き合い、新しい食を提案し、今年123年目を迎えました。

カゴメの緑黄色野菜供給量 国内の17.3%カゴメの緑黄色野菜供給量 国内の17.3%

日本の緑黄色野菜消費量の17.3%、野菜*消費量の4.4%をカゴメが供給しています。
*淡色野菜+緑黄色野菜

カゴメの緑黄色野菜供給量カゴメの緑黄色野菜供給量

出典:VEGE-DAS(カゴメ野菜供給量算出システム)、
農林水産省「食料需給表」R1年度概算値

国内シェアNO.1国内シェアNO.1

トマトケチャップ 60.3%、野菜果実ミックス 62.4%、トマトジュース 58.0%

※画像は代表的商品です

トマトケチャップ:出典:インテージSRI+/期間:2020年1月-12月/金額ベース/対象エリア:全国/対象業態:スーパーマーケット+コンビニエンスストア+ドラッグストア+ホームセンター
野菜果実ミックスジュース:出典:インテージSRI+/期間:2020年1月-12月/金額ベース/対象エリア:全国/対象業態:スーパーマーケット+コンビニエンスストア+ドラッグストア+ホームセンター/その他:ドライ+チルド、野菜果実ミックスジュースカテゴリー
トマトジュース:出典:インテージSRI+/期間:2020年1月-12月/金額ベース/対象エリア:全国/対象業態:スーパーマーケット+コンビニエンスストア+ドラッグストア+ホームセンター/その他:ドライ+チルド、トマトジュースカテゴリー

トマトケチャップ 60.3%、野菜果実ミックス 62.4%、トマトジュース 58.0%

※画像は代表的商品です

トマトの遺伝資源 約7,500種トマトの遺伝資源 約7,500種

イノベーション本部では、約7,500種ものトマト種子をはじめとする豊富な遺伝資源を保管し、データベース化。これらを活用し、遺伝子組み換え技術を用いずに加工用と生鮮用トマトの品種開発をしています。

※登録済品種約70種

食育支援活動 364万人食育支援活動 364万人

子どもたちの「食」への興味を育み、健やかな成長を応援するカゴメの「食育支援活動」。「食育」という言葉が一般的になるずっと前の1964年、全国の幼稚園に保育に役立つ紙芝居や絵本を配り始めたのが、そのはじまり。1972年からは親子に食べ物や健康の大切さを伝えるミュージカル「カゴメ劇場」がスタートし、のべ364万人を無料でご招待しています。さらに、全国の約1割にあたる小学校や保育園にカゴメトマトジュース用トマト「凛々子」、またはミニトマト「こあまちゃん」の苗と学習教材を無償で提供する活動も続けています。

個人株主数 17.9万名個人株主数 17.9万名

個人株主比率 99.5%

「開かれた企業」を企業理念のひとつに掲げるカゴメは、2001年に「ファン株主10万人構想」にむけた取り組みをはじめ、2005年9月に10万人を突破しました。株主さまの声に積極的に耳を傾け、商品開発やイベントの開催に活かしています。
※2020年末時点179,340名

個人株主比率 99.5%株主優待商品株主優待商品