野菜をとろう あと60g KAGOME

野菜のチカラを、あなたのチカラに。野菜のチカラを、あなたのチカラに。

国が推奨する1日の野菜摂取目標量は、350g※1
これに対し、
日本人の平均野菜摂取量は約290g※2で、
60gの野菜が不足しています。

しかも国の調査では、この10年間で一度も
目標量をクリアできていません。

だからこそカゴメは、日本の野菜不足解消に向けて、
より強く踏み出します。

どんな方法でもいい。
あなたの好きな、
あなたらしいやり方で、あと60g野菜をとろう。
もっとおいしくて楽しい野菜のとり方を、
カゴメも一緒になって考えていきます。
さあ、野菜のチカラをあなたのチカラに変えて、
新しい毎日へ踏み出そう。

※1:「厚生労働省 健康日本21」が推奨する
1日の野菜摂取目標量は、350g。
※2:平成22年~令和元年国民健康・栄養調査(厚生労働省)での
日本人の平均野菜摂取量は約290g。

このたび、野菜をとろうキャンペーン強化本部長に就任しました、平野レミですこのたび、野菜をとろうキャンペーン強化本部長に就任しました、平野レミです

みなさん、野菜をとっていますか?
1日に必要な野菜は350g※1ってことを知っていますか?
でも、私たちは平均で1日あと60g※2足りていないんです。

しかもこの状況はここ十年間も変わっていないとか・・・・
これだけ、健康に関する知識や情報は増えたのに。
これだけ、健康になるために、あれやこれやと
お金や時間をかけているのに、ですよ!
そこで、2021年、わたくし平野レミは、カゴメの想いに
賛同して日本の野菜摂取量を本気で増やしていきます。
今年の活動は大きく3つ。

一、自分は、「野菜が足りているのか?」を知ってもらう
二、どうして野菜が必要なのか?を知ってもらう
三、簡単でおいしい野菜のとりかたを知ってもらう

野菜をとるって難しくないわよ。
私が言うんだから!ほんとよ!
さあ一緒に、おいしく楽しい野菜に出会える一年にしましょ。

※1:「厚生労働省 健康日本21」が推奨する
1日の野菜摂取目標量は、350g
※2:平成22年~令和元年国民健康・栄養調査(厚生労働省)での
日本人の平均野菜摂取量は約290g。

「野菜350g」ってどのくらい?「野菜350g」ってどのくらい?

「野菜350g」ってどのくらい?「野菜350g」ってどのくらい?

かなりボリュームがありますが、すべてをサラダなどの生野菜でとる必要はありません。
加熱調理した物も取り入れることで、野菜のカサが減り、量を効率よく食べられます。
1日の目標量 350g 1日あたりの目安量 120g 調理すると ほうれんそうのおひたし70g 野菜サラダ70g 野菜炒め140g かぼちゃの煮物70g1日の目標量 350g 1日あたりの目安量 120g 調理すると ほうれんそうのおひたし70g 野菜サラダ70g 野菜炒め140g かぼちゃの煮物70g

1日に足りていない野菜「あと60g」ってこのくらい!1日に足りていない野菜「あと60g」ってこのくらい!

生野菜やカット野菜、冷凍野菜、惣菜、
野菜ジュースなど、様々な手段を
取り入れて、忙しい毎日にまずは
「あと60g」を意識しましょう!
※写真は、各品「野菜相当量」60gです。

野菜不足度診断野菜不足度診断

野菜はちゃんと食べていますか?
野菜は毎日コツコツ摂ることが、
とっても大切!
質問に答えるだけで、あなたの野菜不足度を診断します。
WEBでカンタン診断!

野菜アンバサダー野菜アンバサダー

生活が多様化する中で、
野菜をとり難い事情も人それぞれ。
皆さんの生活に合った、様々な
「あと60g」野菜をとる方法を本活動の
理念に
共感し、野菜に関する興味関心の高い
「野菜アンバサダー」がお伝えします。
  • 伊地知潔ミュージシャン

    ASIAN KUNG-FU GENERATION、PHONO TONESのメンバー(Dr)。
    ミュージシャンきっての料理好きとしても知られており、得意なジャンルも定番料理からアレンジをきかせたオリジナル料理まで幅広く、フジファブリック金澤ダイスケさんとのオリジナルレシピ本も出版している。
    中でも一番の得意料理は「カレー」。
  • 山田ローラタレント・コラムニスト

    1988年生まれ。アメリカのアイオワ大学卒業後、モデルとしてデビュー。
    ビューティモデルやウェディングモデルとして活躍。
    2015年、ラグビー日本代表選手だった山田章仁氏と結婚。
    夫婦揃ってのテレビ出演も多数。
    2016年に妊娠、双子を出産した。
    「アスリートフードマイスター3級」「ヘルスコーチング(健康カウンセリング)」「ヨガインストラクター」の資格も持つ。
  • リュウジ@料理のおにいさん料理研究家・
    株式会社バズレシピ代表取締役

    「簡単なのに旨すぎる!」「真似してみたいアレンジ料理!」
    SNSでご自身のレシピを多数掲載し、「バズレシピのリュウジ」として有名に。
    今、大人気の料理研究家。
    「やみつきバズレシピ」「ほぼ100円飯」等多数の書籍を出版しており、第5回、第6回レシピ本大賞を連続入選中。
    著書累計発行部数は30万部を突破。

野菜をとろう 特設サイト野菜をとろう 特設サイト

カゴメ代表取締役社長 山口のインタビュー記事掲載を始め、野菜摂取推進プロジェクトに
ご賛同いただいた企業・団体を
「野菜をとろう Webフォーラム」として
順次ご紹介いたします。
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リンク先:朝日新聞デジタル