野菜をとろう KAGOME

野菜のチカラを、あなたのチカラに。

野菜には、ひとびとが考えるよりも、
はるかに多様なチカラがあります。
摂取した糖質をエネルギーに変えてくれる。
筋肉や骨をつくる働きを助けてくれる。
免疫機能を高めてくれる。
過剰な糖質や脂質の吸収を抑えてくれる。

それだけじゃない。野菜は、
旬の味わいを届けてくれる。
食卓の彩りを豊かにしてくれる。
あなたの毎日をもっとみずみずしくしてくれる。

国が推奨する1日の野菜摂取目標量は、350g※1
これに対し、日本人の平均野菜摂取量は約290g※2で、
60gの野菜が不足しています。

しかも国の調査では、
この10年間で一度も目標量をクリアできていません。
だからこそカゴメは、日本の野菜不足解消に向けて、
より強く踏み出します。

どんな方法でもいい。あなたの好きな、
あなたらしいやり方で、あと60g野菜をとろう。
もっとおいしくて楽しい野菜のとり方を、
カゴメも一緒になって考えていきます。
さあ、野菜のチカラをあなたのチカラに変えて、
新しい毎日へ踏み出そう。

※1:「厚生労働省健康日本21」が推奨する
1日の野菜摂取目標量は、350g。
※2:「平成29年 国民健康・栄養調査(厚生労働省)」での
日本人の平均野菜摂取量は約290g。

NEWS

  • 2020.1.17

    野菜をとろうキャンペーン開始

  • 2020.1.17

    野菜をとろうキャンペーン記者発表会を実施

  • 2020.2.29

    ベジチェック全国7エリアで体験イベントを順次開催

「野菜350g」ってどのくらい?「野菜350g」ってどのくらい?

かなりボリュームがありますが、すべてをサラダなどの生野菜でとる必要はありません。
加熱調理した物も取り入れることで、野菜のカサが減り、量を効率よく食べられます
1日の目標量 350g 1日あたりの目安量 120g 調理すると ほうれんそうのおひたし70g 野菜サラダ70g 野菜炒め140g かぼちゃの煮物70g1日の目標量 350g 1日あたりの目安量 120g 調理すると ほうれんそうのおひたし70g 野菜サラダ70g 野菜炒め140g かぼちゃの煮物70g

1日に足りていない野菜「あと60g」ってこのくらい!1日に足りていない野菜「あと60g」ってこのくらい!

生野菜やカット野菜、冷凍野菜、惣菜、
野菜ジュースなど、様々な手段を
取り入れて、忙しい毎日にまずは
「あと60g」を意識しましょう!
※写真は、各品「野菜相当量」60gです。

野菜アンバサダー野菜アンバサダー

生活が多様化する中で、
野菜をとり難い事情も人それぞれ。
皆さんの生活に合った、様々な
「あと60g」野菜をとる方法を本活動の
理念に
共感し、野菜に関する興味関心の高い
「野菜アンバサダー」がお伝えします。
COMING SOON

ベジチェックベジチェック

手のひらを数十秒センサーにかざすだけで
皮膚のカロテノイド量を測定し、
野菜摂取の充足度(0~12段階)と
野菜摂取量の推定値(g)を表示する、
簡単にその場で自身の野菜摂取状況を
推測できる機器です。
野菜(特に緑黄色野菜)を食べると、野菜に
含まれる力ロテノイドが体に吸収され、
やがて皮膚にも蓄積します
(2~4週間かかります)。
  2020年2月29日(土)より、全国7エリアで体験イベントを実施予定!  2020年2月29日(土)より、全国7エリアで体験イベントを実施予定!

野菜を知ろう

野菜にはまだまだ知られていない魅力や
パワーがたくさん!
ここでは野菜に関する様々な情報を
ご紹介します。