持続可能なサプライチェーンの構築

「人権方針」や「品質・環境方針」を基に、サプライチェーンを通じた環境・社会への影響に配慮した調達先の選定や資源循環による原材料調達の持続性向上に取り組むとともに、農業研究・種子生産の高度化や調達先の分散によって安定した供給を実現します。
さらにDXにより社内外のサプライチェーンマネジメントを強化し、グローバルで多様なサプライチェーンの効率化・高度化を図ります。

貢献できるSDGs

8 働きがいも経済成長も 12 つくる責任 つかう責任